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パソコンは乗っ取ったぜ!(吉田)
今日は久々にスマホ内の写真をパソコンに取り込みました。
ノートパソコンは温かいらしく、吉田のお気に入りです。

3.11検索した?(吉田)
もちろん!
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今日中だけなのかな?
私は今は京都に住んでいますが、15年前は千葉県に住んでいました。
茨城県にも近く、東日本大震災では震度6強の地域でした。
コンビニにも何も無く、信号は消えていました。
幸いなことに自宅アパートの電気は止まっていなかったので、インフルエンザで寝込んでいた私はずーっとテレビを見ていて、津波で全てが流されていく光景を見ていたのです。
水嫌いの私があの映像を見てしまったので、今でもニュースでの映像を見ても動悸が激しくなります。
今日はゆづくんのアイススケートショーの見逃し配信の日でしたので、ニュースは見ませんでした。

災害はトラウマになるんだよな。(ムーさん)
あれからた15年。当時小中学生だった息子たちにも記憶に残っているのかな。
給食もパンと牛乳だけとか、酷かったんだよね。
まだ行方不明の方もいるので、どんな形でも家族の元に戻れることを願います。
先日受験した、愛玩動物飼養管理士のテキストにもありますが、動物のボランティア元年は1995年の阪神・淡路大震災でした。
その時に災害被災動物のボランティアに申し込みしました。
その後、日本中の災害時に動物へのボランティアが活動してくれるようになりました。
なので、1995年がボランティア元年です。
ここ、試験に出ますよ。
悲しみや喪失感は一生消えないけれど、生きていることはそれを伝えていき、次の災害の時に活かすためだと思います。
前を向いて、出来ることだけでいいので頑張って行きましょう。

たとえ、兄弟の下敷きになったとしても。

重いっすよ。(ラスカル)
生きているって凄いことなんだよって。
だから、感謝を忘れずに誰かの為になるような活動を頑張りたいと思うのです。

重さから解放されたラスカル。
今年は来月に手術を控えているので、ゆづくんのアイススケートショーには行けなかったけど(チケットも当たらなかったけど)、来年こそは仙台まで見に行きたい!と思ってます。
ご支援、拡散お願いします。
獣医さんの育成のためにクラウドファンディングをやっています。
若い獣医さんは手術ができない方が多いのだそう。
その若い獣医さんを育成して、増える野良猫の手術へ携わって頂き、将来的には保護猫のいない世の中にしたいという思いで立ち上げたクラウドファンディングです。
是非とも拡散、ご支援をよろしくお願いします。
私はサポーターとしてこの活動を応援しています。
不幸な犬猫が生まれないために|過剰繁殖を止める獣医師育成にご支援をは、あと51日で、約573人からの協力がないと支援が届きません。ひとりでも多くの方に広めてください! #クラウドファンディング #READYFOR https://t.co/1ijxMfOUhd @READYFOR_cfより
— maropon87 (@Maropon87) 2026年2月3日